飛距離が落ちてきた方へ
15ydアップを目指す
ゴルフトレーニング
もう、クラブを替えるだけでは飛距離は伸びない。
昔より飛ばなくなった原因は、スイングではなく「身体」にあるかもしれません。
自宅で全19レクチャー・約78分/マシン不要/視聴期限なし
写真はイメージです
「以前より飛距離が落ちてきた」
「クラブを替えても、思うように飛ばない」
「レッスンを受けても、飛距離が頭打ちになっている」
そう感じているのに、見直すのはクラブとスイングだけで本当に大丈夫でしょうか。
40代を過ぎると筋力は落ちやすくなり、股関節や肩甲骨の可動域も狭くなりやすくなります。身体をうまく使えないまま力んで振っても、飛距離は伸びにくいままです。先につくるのは、力をボールへ効率よく伝えられる身体。クラブを替える前に、やるべきことがあります。
こんなお悩みはありませんか?
- ティーグラウンド同じ組の後輩と、いつの間にか50ヤード差がついている。
- 買い替えた後新しいドライバーに替えて3か月。替える前と、落ちどころが変わらない。
- レッスン後スイングは直ったと言われるのに、飛距離だけが頭打ちのまま。
- ラウンド後半14番を過ぎたあたりから疲れて、振り切れずに右へ出る。
- 翌日腰と肘に痛みが残る。年齢だからと思いながら、そのままにしている。
ひとつでも当てはまるなら、見直したいのはクラブやスイングだけではありません。飛距離を支えているのは、可動域・筋力・体幹・バランスという「身体の土台」です。
飛距離が伸び悩む原因は「身体」にあるかもしれない
飛距離が落ちてきたと感じると、ついクラブやスイングばかりを見直したくなります。けれど、この講座が注目するのは「身体の硬さ」と「筋力の低下」です。
スイングは、股関節と肩甲骨が動いてはじめて大きくなります。ここが狭くなると身体を大きく使えなくなり、力任せに振ってもスイングが安定しにくくなります。さらに体幹と下半身が使えなければ、身体で生み出した力をクラブへ伝えきれません。
- 股関節
- 回旋が浅くなると、下半身で生んだ力が上半身へ伝わらない。
- 肩甲骨
- 動きが小さくなると、トップが浅くなり振り幅そのものが縮む。
- 体幹
- 支えが弱いと軸がぶれ、同じ球を繰り返し打てなくなる。
- バランス
- 重心を移せないと、踏み込んだ力がそのまま逃げる。
解決策は「飛ばせる身体」をつくるゴルフトレーニング
取り入れたいのは、ゴルフに必要な身体の動きを意識したトレーニングです。股関節や肩甲骨の可動性を高めながら、体幹と下半身を鍛え、身体全体を連動させやすい状態をつくります。
単に筋力をつけるだけではありません。ゴルフの動きに必要な可動域・バランス・体幹を整え、スイングで力を発揮しやすい身体をつくっていきます。自宅で無理なく取り組みながら、安定したスイングと15ydの飛距離アップを目指す講座です。
目指せるのは、飛距離アップだけではありません
15yd の飛距離アップを目指す
身体を大きく使えるようにし、生んだ力をクラブへ効率よく伝えられる状態をつくります。
スイングが安定しやすくなる
体幹と下半身を整えることで軸ブレを抑え、再現性のあるスイングにつなげます。
股関節や肩甲骨を動かしやすくする
可動域を意識したトレーニングで、バックスイングとフォロースルーで身体を使いやすくします。
負担がかかりやすい部位をケアする
腰・肩・肘・手首を意識したトレーニングを取り入れ、怪我の予防につなげます。
長くゴルフを楽しめる身体をつくる
年齢を重ねても無理なく続けられる身体を目指します。
78分で何をやるのか、先にお見せします
飛ばせる身体づくりを5つのカテゴリーに分けました。買う前に中身が分かるように、収録している種目まで並べています。
-
01
最適なスイング角度のための可動性
背骨と股関節の柔軟性を高め、スイング中に身体を動かしやすい状態をつくります。
-
02
飛距離アップと、疲れないラウンド
下半身と体幹を鍛え、スイングの安定感と力強さを高めます。後半で崩れないための土台です。
-
03
土台をつくるバランストレーニング
片脚のエクササイズと重心移動で、スイング中の安定感を高めます。
-
04
スイングの安定との調和
体幹の安定性と左右のバランスを整え、軸がぶれにくいスイングを目指します。
-
05
ゴルフに多い障害の予防
腰・肩・肘・手首など、ゴルフで負担がかかりやすい部位を意識したトレーニングです。
全19レクチャー/約78分1本あたり3〜5分。好きな1本だけでも始められます。
種目名は構成例です。実際の収録内容に合わせて差し替えます。
自宅ですぐ始められる、続けやすいトレーニング
店舗に通う必要はありません。自分のペースで、今日から始められます。
- 必要なもの
- ヨガマット1枚。負荷を足したいときはペットボトルで足ります。特別なマシンは使いません。
- 見る場所
- スマートフォンでもパソコンでも。リビングでも寝室でも、1畳分あれば取り組めます。
- 1回の時間
- 1本3〜5分。通しでやれば約78分ですが、1日1本からで構いません。
- 視聴期限
- ありません。購入後は何度でも、好きな時間に繰り返し見られます。
飛距離アップを専門に指導するトレーナーが担当します
トレーナーのお写真
縦3:4で1点
(お持ちの写真をこの大きさで使います)
〇〇 〇〇 トレーナー
〇〇ゴルフフィットネス代表
教えるのは、ただ力いっぱい振ることではありません。可動性・筋力・体幹・バランスを整え、身体を使って飛ばせる状態をつくること。対面レッスンでは、初回から「身体が軽くなった」「力まずに振りやすくなった」という声が寄せられています。
- ・体育大学卒業
- ・トレーナー資格、ヘッドスピード指導の資格を保有
- ・プロアマ大会でのコンディショニング担当
- ・テレビ、ゴルフ専門誌への出演歴
経歴はサンプル用の架空のものです。実際の実績に差し替えます。
受けた方から届いている声
-
力を抜いたほうがクラブが走ると分かりました。力がなくても飛ばせるんですね。
50代・男性・ゴルフ歴20年(架空)
-
身体が軽くなって、飛距離だけでなく方向性もよくなりました。
40代・男性・ゴルフ歴12年(架空)
-
身体は硬いほうでしたが、自然に振れる感覚がありました。
60代・男性・ゴルフ歴30年(架空)
見えてくるのは「飛距離が伸びた」だけではありません。力まずに振れる。身体が動かしやすい。方向性も安定する。その先に、もう一度気持ちよくゴルフを楽しめる状態があります。
今だけの特別キャンペーン
全19レクチャー・約78分。可動性・筋力・体幹・バランス・怪我予防まで、飛距離アップに必要な身体づくりを自宅で学べます。一度見て終わりではなく、何度でも繰り返し取り組めます。
19,800円から 9,800円 お得
お申し込み後すぐに視聴を始められます。視聴期限はありません。
金額はサンプル用の仮の数字です。
飛距離が落ちてきた。思うように振り切れなくなった。もう一度、気持ちよく飛ばしたい。
そう感じているなら、クラブを替える前に、身体を変えるという選択肢があります。